数量読み取りソフト 構造図から、数量を拾う。
制作例某土木会社
基礎の構造図PDFを読み込むと、基礎リスト・地中梁リスト・基礎伏図を読み取り、根切り・埋戻し・残土などの数量を拾い出します。
AIが受け持つのは、図面を読むところまで。数量の計算はソフトの式で行うので、同じ図面なら何度やっても同じ数字になります。某土木会社の、実際の拾い出し43現場分を答え合わせの相手にして作っています。
使ってみると
- 基礎の構造図のPDFを入れる
- 拾い出した数量を画面で確かめて、違う所だけ直す
- 根切り・埋戻し・残土の数量を、Excel に出す
- 使う人
- 土木・建築の積算担当
- 読むもの
- 基礎の構造図(PDF)
- 出すもの
- 根切り・埋戻し・残土などの数量。画面で手直しして Excel に






